【故障事例】タイヤサイズ変更時のパラメータ設定手順 イース
ダイハツ(DAIHATSU) 無料ダウンロード サービスマニュアル 修理方法 整備書 交換方法 診断方法 回路図 修理書 配線図 ユーザー車検 分解図 【故障事例】タイヤサイズ変更時のパラメータ設定手順 ミラ イース LA350S LA360S KF
ホイールとタイヤのサイズを変更すると、スピードメーターの針が許容範囲を超えるずれが生じ、故障の原因となる可能性があります。ホイールとタイヤのサイズを変更する場合は、以下の手順に従ってタイヤサイズパラメータの設定を変更してください。
「タイヤ寸法」、「タイヤ円周」、「タイヤサイズ」には、同じパラメータを設定する必要があります。
- M-MDSをDLC-2に接続します。
- 車両が識別されたら、M-MDSの初期化画面から次の項目を選択します。
「モジュールプログラミング」を選択してください。
- 画面メニューから項目を選択します。
「プログラム可能なパラメータ」を選択してください。
「タイヤサイズ」を選択してください。
- アイテム名を選択し、次にオプションを選択します。
「タイヤサイズ」を選択してください。
タイヤサイズ(195/70R15、205/50R17、195/65R15、205/55R16、225/40R18)
タイヤ外周(195/70R15、205/50R17、195/65R15、205/55R16、225/40R18)
- 画面メニューから項目を選択します。
「プログラム可能なパラメータ」を選択してください。
「タイヤサイズ/アクスル比」を選択してください。
- アイテム名を選択し、次にオプションを選択します。
「タイヤサイズ/アクスル比」を選択してください。
タイヤサイズ(195/70R15、225/40R18、195/65R15、205/50R17、205/55R16)
























